立志塾の特徴

経営者が多く、家族みんなで学べる、小学生から学べる帝王學

王道経営學では、「心」の教育を重視し、豊かで希望に溢れた起業家、社会の活性化を促し創造する 真のリーダーを育成するために発足しました。

家庭内の不和や友人・職場での人間関係のトラブルなど、日々の暮らしの中で起きる問題から、世界の政治・経済の問題、国家間・民族間・宗教間の衝突・戦争、貧困問題・環境問題などの様々な社会問題にいたるまで、その根本的な原因は、つまるところ、人間の心にあります。

 

すべては人間の心が引き起こした問題であり、現代社会の荒廃とは、心の荒廃といえます。

いっぽう、人類の歴史において、古来から何千年もの永きにわたって指導者=リーダーと言われる人々が学び続け、脈々と受け継がれてきた心の學問があります。

日本においては、その叡智は、古くは聖徳太子から、大和魂、武士道、道徳として継承され、皇族や戦国武将の間では、「帝王學」や「気の學問」として受け継がれてきた學問を指します。

戦後、1代で500社以上設立した、渋沢栄一や日産コンツェルンを築いた鮎川義介といった大起業家も学んでおり、経営の神様といわれるドラッカーも日本に渡り、研究対象として取り入れていた程です。

 

また、日本は世界にも類例のない程長寿企業が多く、創業から100年以上続いている企業が約26,000社あり、その多くが先祖から代々この學問を受け継いできたといわれています。

真學経営塾では、帝王學・事業哲學を伝え、真のリーダーを育成し、豊かで希望に溢れた企業、地域社会を創造することを目的としています。